February 2018  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28

明けまして Omnisphere

たのしい音楽教室の亘理です♪

明けましておめでとうございます!!

Omnisphere(Spectrasonics)

数年前に購入したのですが、当時のmacにはインストールできませんでした。

そろそろ問題が改善されたかなと思い奮起して調べまして、ついに使えるようになりました。

なんといっても音が強力ですね!!
説得力があります。

下記のページにサンプルをおいてあります。

すべてLogicをホストにOmnisphereを使っています。
ちなみにエフェクトもかけてません。(Omnisphereでかかっています


JUGEMテーマ:音楽 

オーホーリーナイト

たのしい音楽教室からのメリークリスマス

聖夜の夜に演奏してみました♪


エレクトリックドラムマシン系ソフトシンセの救世主か?

 たのしい音楽教室のピアノ&DTMコース担当の亘理敬晃です♪

長年、思い悩んできたエレクトリック系のドラムマシンのソフト音源

NIやサンプル集、各種アコースティック系ドラム音源など試してきましたが

結局はLogicに入っているもので落ち着いておりました。

かといって音が薄いですし、アコースティック+エレクトリックで音を作るタイプなので

どうしても充実したしっかりした音のするドラムマシン系の音がほしいと思ってました。

それもオーソドックスな古い=ヴィンテージのシンプルな音がほしい。

できれば機種別でという悩みでした。

そんなところで知ったのが、「artria spark vintage」 代理店「フックアップ」



最初は見向きもしなかったのですが、調べて行いくうちに段々これは良いかもと思い始めました。

まず機種別にたくさんプリセットがあること。

そして、アナログシュミレーションなこと。

単にサンプルを集めただけでなく、アートリアの真骨頂「TAE」なこと。

あと安いこと。。

ぜひお試しあれ



Cubaseとヴォーカロイド

たのしい音楽教室のDTMコース担当の亘理敬晃です♪ 

ヴォーカロイドがCubaseの機能になるようですね!!
CubaseもYAMAHAに入って以来、段々にYAMAHA色が入ってきた気がします。
音源にmotifが使われたり、一回失敗した?ハード類を出したり**;

ますますエレクトリック系に寄っていくのかなという感じです。

ヴォーカロイドは、初期の製品を買ったことがあります。
確かオペラっぽい声が出る、しかも英語版でした。
今では初音ミクをはじめシリーズ化されています。

新鋭のDAWも登場してDAW戦国時代に入っていきそうな勢いですね。
人気プラグインと合体したり、DAW+何か?、でないと売れないのかな**;

僕的には売りたいならデザインに凝ってほしいです。
使っていて夢があって楽しいデザインにしてほしいです。

映画「プロメテウス」を観て

たのしい音楽教室の亘理敬晃です♪


昨日の夜レイトショーで映画「プロメテウス」を観てきました。

本当は2D版を観たかったのですが時間的に3D版しか合わず残念でしたが

衝撃的で後からいろんな疑問が出てくるような面白い映画でした。


リドリー•スコット監督の映画は思い返せばエイリアンとかグラディエイターなど

けっこうたくさん観てきた感じがします。


宇宙船で他の星に行けてしまうような未来がくるのでしょうか?

僕自身は昔からSFが好きなのでそんな未来も面白いと思います。

大人になって政治的なことや人類的な問題があることを知るようになってからは

宇宙への進出や移住にも複雑な思いがするようになってきた気がします。


劇中で出てくるピアノの音ですがピアノって繊細な楽器ですね。

リラックスだけじゃなくて少し悲しい音色です。


それはさて置き。プロメテウス

そう聴くと、そう!!プロテウス。


EMU社のプロテウスシリーズが思い起こされます。

思えば、音源モジュールの花形でした。


個人的には、プロテウス2000、2500

Orbit1〜3など購入した記憶があります。

当時はかっこよく音も独自の存在感がありました。


今ではサンプリングの一部になったりあまり表舞台に出てないような気がして悲しいですが、、


ちょっとがんばってソフトとシンセを融合した製品とか出してくれれば良いのに。


そういえば、、出てましたよね!!

プロテウスX!!買いました。

EMUのオーディオインターフェイスは価格に合わず高品質でした当時。


いや〜面白いですね!!


完全体のKORG MR-2

 たのしい音楽教室の亘理敬晃です♪

以前の記事で音は良いがエラーたっぷりのMR-2の記事を書きましたが

先日発表されたアップデータにより完全体に昇格しました!

フォーマットを切り替えてもシャットダウンしませんしヘッドホンも両耳から聴こえます。

あたりまえのことがあたりまえにできるようになって愛しさが倍増しました。

ぜひICレコーダーでピアノ録音とか試してみたい方はおすすめします。


ちなみに最近までコーヒーは好きではなかったのですが
この夏アイスコーヒーにハマってしまいました。
一番おいしいアイスコーヒーを求めて暇さえあればアイスコーヒーを飲んでします。


Cubaseの音源も続々と進化

たのしい音楽教室のDTMピアノコース担当の亘理敬晃です。

最近cubase純正のソフトシンセがリリースされていますね!
実に魅力的なシンセだと思います。

別売りのものもあるようですが、仕方ないですね(笑
今までcubase周りには散々お金を使ってきたので疲れてきた感も正直あります。

昔logicの純正プラグインを散々揃えたあげく全部入りセットになって
現在の価格破壊に繋がっていますので慣れてはいますがソフトは水のごとくに流れていきます。

ここまでやってきての教訓はありのままで使った方が良いということです。
なんやかんや増やしていってもきりがないです。

今、本当に役に立ってくれているのは、しっかりしたオーディオインターフェイスとスピーカー
などソフト以外が多いです。

Logic、cubase、reason、live、protoolsにしろ愛着を持って使い込みましょうよ!


MacbookproにSSD

たのしい音楽教室の亘理敬晃です。

ついに普段使っているmacbookproのHDDをSSDに交換しました!

デフォルトのHDDはwriteもleedも50ぐらいだったのですが
ごらんの通り早くなりました。
OSを立ち上げるだけで何分もかかっていたのがあっという間になりました。

かなりのストレス改善につながりました。

今回はIntelの520シリーズ240GBのタイプに値段の都合で交換しました。
また一年ぐらいしたら倍の容量が同じぐらいの値段になるかも知れないので
その時は古いmacbookに使おうと思います。

Logicもfinal cutもparallelsも早くなってココロもからだも楽になりました!

もう7月

たのしい音楽教室のピアノ&DTMコース担当の亘理敬晃です♪


6月はなかなか更新ができずに7月になりました。
この春から個人的に新たな挑戦をはじめまして慌ただしい日々を過ごしております。

DTMにいたっては個人的にはLogicで落ち着いておりますが
レッスンの方でcubase&reasonが必要になって急遽準備をしました。

特にreasonを使うのは久しぶりでずっとお世話になっていたのに最近は使っていませんでした。今では6.5にまで進化していてずいぶん多機能になりました。
reason6.5ではサードパーティーのプラグイン的なものもついてまして
これから魅力的なものが出てくるのではないでしょうか。

ちなみに当方のmac lionではkeyの関係で不具合がありsnow leopardで使ってます。


あとどうしてもwindows環境が必要になり「parallels」を導入しました。
これがメモリを食いましてmacbookのメモリを16Gまで追加しました。
それでも足りなくなりますので次期OSが心配です。





Korg MR-2 ハンディーレコーダー導入の巻

たのしい音楽教室のDTMコース担当の亘理敬晃です。

Korg MR-2を導入してみました。

これが不具合だらけでDSD以外の録音形式に変更するとバグります。
再生してもヘッドホンアウトからは片方からしか音が出ないですし
ちょっと触るとバグります。(機材としては最悪です。)
SDカードの相性も最悪です。
普通だったら返品したくなりますが音が最高です!!

DSDってすごいですね!!

手軽なピアノ録音と自然の音を取り入れたくて導入したのですが
まさに手軽の一言。しかも憎めないぐらい不思議な音です。

DSDからAIFFにも簡単に変換できますし。

このさい割り切ってそ〜と扱います。
<<back|<1234567>|next>>
pagetop